・“絶滅種”ピグミーメガネザル、87年ぶり生け捕り(読売新聞)
>体重約60グラム、手のひらに収まる大きさのオス2匹、メス1匹を捕まえた。生きたまま見つかったのは1921年以来という。
>2000年に同島でネズミ用のワナにかかった個体が死体で発見されるまで、研究者の間で絶滅種と考えられていた。
写真アリ。どの程度の数が生存しているのか。
ともあれ、絶滅していなかったのは喜ばしいこと。
2008年11月19日
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