2010年12月27日

[News]天文学の父ガリレオの骨、木星探査機に搭載検討

・天文学の父ガリレオの骨、木星探査機に搭載検討(読売新聞)
>ガリレオは1610年、手製の望遠鏡を使って木星の衛星4個を見つけた。実現すれば、天文学の父が、死後約370年を経て木星を間近に眺めることに
>米科学者チームの間で、ガリレオの業績を記念し、骨片を載せるアイデアが浮かんだ。

アイデアは面白いし、天文学の父と称されるガリレオへの敬意も感じられる。しかし、アメリカの探査機に乗せるとなると交渉は難航しそう。そもそも、無事帰還し回収できる計画なのだろうか?そのあたりがクリアできると実現は近づきそう。
posted by 秋芳 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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